ビザ手続きの方法(Method of Procedure)

​ビザ申請手続きの主な4種類をご紹介します。

・海外から呼び寄せる

・ビザの種類を変更する

​・ビザを延長する

​・転職した場合に申請する

ビザ申請の手続きの種類

> 在留資格認定証明書交付申請(Certificate of Eligibility)​

在留資格認定証明書交付申請とは、外国にいる外国人が日本で長期滞在(仕事など)するために、日本に来る前に日本側の招へい人(企業など)が行う申請です。申請が許可されれば「在留資格認定証明書」が入国管理局から発行されます。「在留資格認定証明書」が発行された後、海外にいる外国人に証明書を送付し、外国人はそれを持って、本国にある日本領事館等で入国するためのビザ(査証)申請をして、日本へ入国します。

This application has to do with status of residency if you don't have it yet.

This apply a long term stay in Japan, and before you will come to Japan. 

You need to have a company or an agent to prepare documents and also you should prepare diploma. After that they will apply to immigration office in Japan. If they can get the Certificate of Eligibility they will send it to you.

And then you should go to embassy to apply for a VISA.

Finally, you can come to Japan with VISA.

> 在留資格変更申請(Change of status of residency)​

在留資格変更許可申請とは、現在持っている在留資格を別の在留資格に変更するために行う申請です。

例えば、留学生が就職して就労資格に変更する場合がこれにあたります。

You can apply to change your status of residency. For example, Foreign student apply for work.

> 在留資格更新申請(Extension of Status of residency)​

在留資格更新許可申請とは、現在持っている在留資格の期間を延長するために行う申請です。在留期限の3か月前から申請することができます。​

 

If you wish to apply for extension, you need to apply to extend.

You can apply from 3 month of your stay in time limit.

> 資格外活動許可申請(Permission for part-time job)

資格外活動許可は、収入を伴う活動ができない在留資格を持つ外国人が、

特別に許可を得てアルバイトを可能にする許可です。​

留学生や家族滞在者の方がアルバイトをする際に申請することが多いです。

※短期滞在者はアルバイトはできません。

Foreigner without a non working permit need to apply this application in order for them to work as a part-timer in Japan.(ex.Foreign Student...etc)

在留資格(Status Of Residence)

在留資格の中でもよく申請されるものをご紹介します。

​*申請者に合う在留資格を選択し、上記に当てはまる手続きを行います。

就労ビザ(Working Visa)

> 技術・人文知識・国際業務

(Engineer・Specialist in Humanities・International Services)​

一番多い申請が、こちらの在留資格になります。

​技術は理系の仕事(エンジニア職)・人文知識は文系の仕事(営業やマーケティング・広報など)・国際業務は、通訳や翻訳などの仕事に係るものを指します。

​申請者の大学や短期大学などの専攻分野に合わせて申請します。

​The most common status. Engineer who mastered sciences, Specialist in Humanities who mastered arts, International services can be translator or as an interpreter.

It apply to your major in University or vocational courses etc...

> 技能(Skilled Labor)​

こちらは申請者本人が持っているスキルによって判断される在留資格です。

よくある申請内容は、中華料理・韓国料理・タイ料理・インド料理などの料理人です。ただし技能には調理師としての実務経験が10年以上必要になります。

※タイ料理に関しては5年以上となります。

​またこの実務経験期間には、専門学校などで学んだ期間を含めることができます。

This status judge your skills or ability to do something. Specifically a chef in a restaurant Chinese,Korean,Thai and Indian cuisine.

But it require business experience over 10 years.

It can be included vocational school term.

Except Thai allow for 5 years experience as a chef.

> 企業内転勤(Intra-Company Transferee)​

こちらは、人事異動や転勤で外国人従業員が日本に来る場合に必要になる在留資格です。また子会社間の転勤などに関しても有効です。

ポイントは直近1年間に外国の支店などで勤務していれば、外国人の学歴要件がなくなるということです。ですが、申請書類などが多いこともあり、技術・人文知識・国際業務などの要件に当てはまるのであれば、そちらの在留資格を検討されるのもよいかと思います。

When you need to transfer to Japana as a transferee from a subsidiary or change personnel. It must have a one year experienced to move or transfer in Japan.

> 経営・管理(Business Manager)​

こちらは、外国人本人が日本でビジネスを始める場合と、会社の管理職に就く場合に必要になる在留資格です。

会社を経営する場合には、500万円以上の出資または日本に居住する2人以上の常勤職員がいることなどの条件がございます。

​また自宅とは別の事務所を確保しなければなりません。

It needs when you start your own business or as a director in company.

You should prepare over 5 million dollars for capital or there are two regular staff who are living in Japan. Besides should have an office and a house.

(Note:office and house must be separated)

> 高度専門職(Highly Skilled Professional)​

こちらは、高度な専門的な能力を有する外国人材の受入れを促進するために設けられた在留資格です。具体的には、現在ポイント制を採用しており、「職歴」「年収」「学歴」「年齢」などから総合的に判断されます。

This status is for someone who has Special ability.

The main point of this is, need to evaluate the work experience,  the annual income, study experience and age.

就労を伴わないもの(Non Working Permit)

> 短期滞在(Temporary visitor)

​最大90日まで日本に滞在できる在留資格です。こちらの在留資格では収入を伴う活動(仕事)はできませんのでご注意ください。

90 days is the maximum stay in Japan. And it is not allowed to work or to have any kind of job in the term of stay.

身分に関するもの(Family Permit)

> 永住許可申請(Permanent residency)​

永住許可申請とは、外国人の方が永住者の在留資格を取得するために行う申請です。その要件は厳しく、原則10年間日本に住んでいないといけないなどの要件があります。

永住者となった後は、期間を延長する更新申請をする必要がなくなります。​

​​

You can apply to stay permanently. But it has a strict requirement.

For example, should stay in Japan for 10 years. Almost can be Japanese citizen.

> 定住者許可申請(Long Term Residency)​

定住者申請とは、例えば​日本人と離婚して、日本人配偶者の在留資格を無くした者に日本人の実子がいるような場合に、特別な理由を考慮して与えられる在留資格です。

その他にも日系人やその配偶者・定住者の実子・日本人や永住者の配偶者の実子(いわゆる連れ子)、日本人や永住者・定住者の6歳未満の養子・中国残留邦人やその親族・難民認定を受けた外国人等に認められています。

For example, got divorce with Japanese, lost of Spouse or having a Child with a Japanese allow you to give a special status of residency.

> 帰化申請(Naturalization)​​

帰化申請とは、外国人の方が日本国籍を取得するために行う申請です。

日本国籍を取得した後は日本人となり、日本国民としての権利が与えられ、日本国民としての義務を負う事になります。

Foreign who wants to get a Japanese nationality,then lost previous nationality

can definitely be a Japanese citizen.

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